頑張りすぎない生活

なんでもない日常をゆる~く綴ります。最近はディズニー記事多めです☆
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思っていたのと違う!私が出産するまでの記録

出産。
それは未知の世界でどんなことが待ち受けているんだろうと不安いっぱいでしたが…
無事に終えた今、思っていたお産とはあまりにもかけ離れていたため現実とは思えない自分がいます(笑)

忘れてしまいそうなので、というかもう半分くらい忘れたかも(;^ω^)
記録として残そうと思います。

ちょっと生々しいかもしれないので、たたみます。
遠慮したい方、興味のない方はスルーしてくださいm(_ _)m
たぶん、全然参考にならない出産ですが、今不安を抱えている初産婦さんの励みにでもなれば幸いです☆

※1週間かけて毎日ちょこちょこ書いていたら、けっこうな長文になってしまいました。すみません(;´Д`)













11月2日(月)
この日は妊娠36週6日目。検診の日でした。
予約は11時から。
いつもどおり父に病院まで送ってもらい、父は車でそのあたりをウロウロしていました。
臨月に入ってからの検診って時間かかるんですよね。。。
自宅までは車で30分かかるので一度帰宅するわけにもいかず、いつも近くで待っていてもらってました。

さて、いざ検診。
臨月に入ってからというもの、ずっと妊娠高血圧症候群が出ていた私。
いわゆる、妊娠中毒症というやつです。
この日も尿検査で蛋白は3+、血圧は140を超えていて、相変わらずむくみがひどい。
超音波では赤ちゃんは元気なことは確認できたけれど、いかんせん母体の調子が良くない。
すると先生が一言。
「う~ん。このまま赤ちゃんお腹の中にいてもこれ以上は大きくならないし。
もう産みましょう。午後から入院ね。」


はいー!?


まず、入院と言われたことにパニック。
そして、お産とは陣痛がきてアタタタとなりながら病院へ連絡→助産師さんについてもらいながら呼吸リード。
励ましの言葉をもらって何時間も苦しみついに産まれる!
みたいなことを漠然と想像していたのに。
「産みましょう」って言って本当にそんなに簡単に産まれるものなのか?
とりあえず、家族の人に来てもらってください、と言われ、父に連絡。
大阪の旦那にもできるだけ早く来てもらうように言われたのですぐに連絡。
このとき時刻は12時前でした。
看護師さんから、お昼は病院食にしますか?それとも売店で何か買いますか?
と聞かれたけど、正直それどころじゃなーい!!
売店ですませます、と告げて採血やらレントゲンやら検査に行きました。

そして13時半。
産科の一般病棟ではなく、陣痛室に入院。
バルーンを入れる処置をするため、同意書にサイン。
本人以外にも保証人のサインが必要なので、急いで家族を呼ぶ必要があったみたいです。
旦那の代わりに父がサインをして、いよいよバルーン挿入です。

昨年、子宮内ポリープ除去のためにバルーンは入れた経験があったのですが、
そのときは手術を伴っていたので全身麻酔だったんですよね。
なので痛みは全くなく…
今回はもちろん麻酔なんてあるわけもなく。
重い痛みと戦いながら処置は終わりました。

それから15分間隔くらいで陣痛が起こり始めます。
とはいえ、この段階では痛みの程度はまだまだ余裕。
様子を見に来てくれる助産師さんや父と普通に会話もしていたし、売店で買ったごはんも食べれてました。

14時半。
旦那から大阪を出発した、との連絡。
先生から夕方までには来てください、と言われたけど間に合うのかな(;´Д`)

15時半。
母が仕事終わりに病院に到着。
父と付き添いを交代します。
この頃から陣痛の痛みが強くなり、痛みが来るとしゃべれなくなりました(>_<)
深呼吸をして何とかやり過ごします。

17時すぎ。
午後の外来が終わった先生が診察に来ました。
旦那は間に合わず(笑)
なんかいろいろ言われたけど痛みで余裕がなかったので覚えている範囲で(-_-;)
・今からバルーンを抜く
・子宮口は3センチ開いています
・バルーンを抜いたら、今の調子だと陣痛おさまってしまうかも
・もしバルーンを抜いたあと自然陣痛につながったら今夜産まれるでしょう
・陣痛がおさまるようだったら、明日は祝日でスタッフが少ないので明日は休んであさって誘発剤を使って産みましょう
・旦那さんは?19時くらいまでならまだ病院にいるので、来たら連絡ください

そして、バルーンを抜く処置を行いました。
結果。


陣痛おさまる(;´Д`)


もうね。
またあの痛みをあさって最初からやり直すと思うと憂鬱で仕方なかったです。
まだまだ陣痛の痛みのピークはきていないだろうな、ということはわかっていたけど、
あの程度の痛みで汗びっしょりだったんです(>_<)
でもまぁ、仕方がないです。
覚悟を決めて(?)夕ご飯を食べました(笑)

19時すぎ。
旦那とその両親が到着。
先生が入院の経緯と処置の内容、これからの計画を説明。
お腹は定期的に張っていたけれど痛みが完全に消えてしまっていたので、今夜産まれることはないでしょう、
あさって産みましょう、ということになり、今夜はご家族は休んでください、と言われ、家族帰される(笑)
付き添いで泊まることが出来ない病院だったのですが、陣痛室だけは泊まることが許されていたんです。
でも陣痛なくなっちゃったし、私はその日はそのまま陣痛室に入院できましたが家族は帰されました。

21時頃。
汗かいたのでシャワーを浴びて、歯磨きとかいろいろしていると…


お腹痛い((+_+))!!


まさかの自然陣痛始まる!!
規則的に襲ってくる痛み。。
陣痛再来です(笑)

そのときから私の本当の戦いが始まりました。


11月3日(祝)
40週0日目。出産予定日。
日付が変わり、どんどん強くなる痛みにまともに寝ることもできず、
呼吸法など勉強していなかった私は息を止めて力を入れて痛みに耐えるしかなく…
そういえば、後期の母親教室で、陣痛の間は呼吸をしないと赤ちゃんも苦しいって言ってたっけ。
と思い出し、できるだけ深呼吸をしようと思うのですが、どうしても痛いと体に力が入ってしまう…
こんなときは検索検索(笑)
スマホで
「陣痛 呼吸」
「陣痛 痛み 逃し方」
「陣痛 力の抜き方」
などで検索しまくってました(-_-;)
答えはやはり圧倒的に深呼吸。
痛みが来たら深く息を吸って、目の前のろうそくの灯を消すようにフーと長く息を吐く。とな。
やってみたけれど、これが全然できない!
そもそも痛いときに深く息を吸うことができなくて、どうしても息止めてしまうんです(T-T)
あー、普段から呼吸法練習しとくんだった、とこのとき激しく後悔しました。。。

その後も痛みがくるたびに深呼吸を繰り返していると、弱い痛みのときはなんとか力を抜くことができるようになってきました。
強い痛みのときは相変わらず足に力入ってしまって全然ダメですが(-_-;)

痛みとともに時間はすぎ、午前4時頃…
悶え苦しむ私を見て助産師さんがたまらず
「ご家族呼びましょうか」と声をかけてくれたのだけれど…。
まだ明け方だし、来てもらってもすぐ産まれるわけじゃないし迷惑かなと思って
「朝まで待ちます」となぜかここで意地を張る(笑)
しかし痛みは強くなる一方なので、6時前には
「もう呼びましょう!」と助産師さんの判断で、旦那と実母に連絡して来てもらうことになりました。

ちなみに痛みに苦しむと言っても、泣き叫んでいたわけではありません(笑)
結局最後まで「うーん」とか「いーっ!」とかうなっていましたが、叫ぶことはありませんでした。
歳も歳なので泣きわめくのは恥ずかしいな、と思っていたので、ここはプライドが勝った感じです(笑)

6時すぎ。
部屋の外がちょっと騒がしくなる。
「6時40分に運ばれてきます!」
どうやら同じく陣痛がきた妊婦さんが隣の陣痛室に入るようです。
共に頑張ろう!と心の中で思いましたが、ホント、この方がいなければ私のお産はもっと長引いていたと思います(笑)
詳細は最後まで読むとわかります(;´Д`)

7時すぎ。
旦那と母がそれぞれ到着。

陣痛のさなかにいる妊婦さんは、マッサージをしてもらいたい人とそうでない人の2つのタイプに分かれると思いますが、
私は完全に後者でした。
もう、身体のすみからすみまで、誰にも触られたくなかったです。
掛布団がすれるのすら嫌でした。
なので2人には、「お願いだから触らないで」と言っておきましたが、マッサージを断られた付き添い者はする事なくて暇ですよね(笑)
申し訳ないですが、本当に触れられたくなかったのです。。。
こればかりは仕方ないですね。ごめんよ(>_<)

7時半頃。
先生が到着。
「今日産まれるよ。頑張ろうね。」と言ってくれたのはいいのですが。
声をかけながら布団の上から足のあたりを励ましのつもりでぽんぽんと…
先生、お願いだから触らないでーー!
と心の中で絶叫(笑)
痛みがないときだったら全然平気なんですけどね( *´艸`)

去り際に先生が
「あまり痛みがひどいようだったら無痛分娩という方法もあるけど」と。
いや、陣痛の時点でこんなに痛みに耐えてるんだからこのまま出産までいくよ、もちろん!
「いえ、頑張ります」
「うん、頑張ろう」
ということでこのまま出産を迎えることに。

病院の朝ごはんが到着。
でも食べる余裕はナシ。
母がハーゲンダッツの抹茶を買ってきてくれたのでそちらを主に朝食として食べました(笑)

このときは子宮口は前日と変わらず3センチでした。
それからも、だんだん間隔が短く、強くなる痛みに耐えていると。
8時半すぎ。
またまた先生が様子を見にくる。
「ちょっと陣痛が不規則になってきたから、点滴で誘発剤入れます」と。
それを聞いた途端、嫌な顔を隠せなかった私を見て
「ちょっとでも体力残ってる間に産んだほうが絶対にいいから。このままだと体力消耗するだけだから。ね?」
もう痛いのは嫌!という気持ちを見透かされている(笑)
だって、誘発剤って怖いじゃないですか!
突然もっと強烈な痛みが襲うんじゃないかと不安になったんですよ(>_<)
「大丈夫。ゆーっくり落とすから。もう、入れてるか入れてないかわからない程度に」
…ってあれ?
それじゃ誘発剤入れる意味なくない?
これは後で思ったことですが(笑)
このときは指示に従うしかないので、おとなしく点滴を受け入れました。

結果としてですが。
点滴してからしばらくして痛みはピークに達しました。
ただ、誘発剤のおかげかは断言できません。
20秒に1滴落ちるか落ちないか、くらいだったので(;^ω^)

10時すぎ。
隣の陣痛室にいた方が、分娩室へ移動。
たしかにこの日、祝日ということもあって、スタッフの数は少なかったと思います。
このお隣の方が分娩室へ行ってからというもの、これまで定期的に様子を見にきてくれていた助産師さんが一向に現れなくなったし(笑)
とはいえ私も痛みのピーク。
間隔がとても短く、痛みも強いので深呼吸ではごまかせなくなっていました。
いきんじゃダメ!息を吐いて我慢して!
と助産師さんに言われていましたが、もう我慢の限界でした。
「もう…ムリ…」
そう母に言うと、ナースコールのボタンを無我夢中で押していました(笑)

かけつけた助産師さんに。
「もう…深呼吸じゃいきみを逃せられないです…」
そう訴えると、とりあえず内診してくれることに。
子宮口は5センチ。
「まだ産まれないと思うけど、何かあったら困るし、もう行きましょう!」
そう言ってくれたので分娩室に私も移動することになりました。
この病院では、陣痛室が2部屋、分娩室は1部屋ですが、分娩室の中に分娩台が2つあるので2人までなら同時に入れるのです。
(入り口も別で分娩台に上がっている人同士はもちろんお互いが見えません。
ちょっと違うけどホテルのコネクティングルームみたいな(笑))

分娩室への付き添いは、旦那はやめておく、と事前に話していたので1人で頑張るつもりだったのですが、
「どうする?お母さんについてきてもらう?」と助産師さんに聞かれて、もうしゃべることができなくなっていたので
どうでもいいやーと思ってうなずいた結果、母が付き添いとして分娩室へ入ることになりました(笑)
「でも初産婦さんですから、まだまだ時間かかると思います」と旦那に念を押す助産師さん。
私も、まぁあと数時間頑張らなきゃいけないんだろうな~とこのときは考えていました。

分娩室へ入ったものの、隣の方が絶賛出産中!のため、誰もスタッフがいない(笑)
私はというと、分娩台の上なのでもう我慢しなくてもいいんだ!と思って気がちょっと楽に♪
そして分娩台に上がって最初の痛みのときに我慢しきれずにいきむと…
「やばい…なんか出る…!!」
それを聞いた母が慌てる(笑)
そのときちょうど、お隣の方が出産したところでした。
赤ちゃんの泣き声が聞こえましたから。
母が「すみません!こっちお願いします!」と言うと、隣から助産師さんが慌ててかけよってきました。
そして先生に
「子宮口全開です」と…

えっ!?
さっき5センチだったのにもう全開(10センチ)に突然なるものなの!?
1回いきんだだけですけどーー(>_<)

「もう産まれるよ」と助産師さんが言い、出産の準備へ。
そうなんです、このときまで、とりあえず分娩台まで来てみたものの、誰もが出産はまだ先だと思っていたため何も準備されていなかったのです(;^ω^)
ただ、私が分娩台に上がっただけ、という(笑)
母が「もう頭出てるんですか」と助産師さんに聞くと
「いや、まだですよ」と。
先生も隣から駆け付け「うん、もう産まれるよ」と言いました。

あれ?
まだまだ時間かかるんじゃなかったっけ?

そんなことを思いながら、陣痛の勢いに任せてとりあえずいきんでみました。
3回目にいきむとき、先生が「目開けて!」と言ったので目をカッと見開くと。


産まれました(笑)


分娩台に上がって約10分。
お隣の方が出産して5分後。
午前10時41分。
つられる形で私も出産。

なんだこれ(笑)

そもそも、子宮口は徐々に開いていくものであって、そんないきなり全開になるものではないはず。
そして産まれるときも、まず頭が出て、それからゆっくり体を出すって母親教室で教わったし。
私の場合はいきなり体全部がツルンっと出ました(笑)
頭が出てからは、手を胸の上において、おへそを見る姿勢でゆっくり息を吐いて体を出す、という事だけは覚えていたのでやりたかったんですよねー。。。
出産にあたった助産師さんからも
「ごめんなさいね。本当は呼吸リードしてあげてゆっくりゆっくり子宮口開かせてっていう段取りをしてあげたかったのだけれど。」
と謝られました(>_<)
初産だし産まれるまでまだ時間がかかると思っていたのでしょう。
仕方ないです。我慢できなくていきんでしまった私が悪いのです。

出産後、寝た状態で赤ちゃんを少し抱かせてもらったら、赤ちゃんは身長と体重の計測に行ってしまい、
私は後の処置をしてもらっていました。
胎盤を出したあともその場に残る先生…

あ。
やっぱり縫合するのねー(ノД`)・゜・。

そりゃそうですよね。
5センチがいきなり10センチになったんですもの。
裂けてないわけがない(>_<)
しかし、この縫合が時間がかかる!
1時間近く縫ってもらっていました。
途中でおそるおそる聞きました。
「傷はどれくらいですか?」
すると先生。
「5センチくらいだねー。ステージ1、2、3、4でいったら3。○門ギリギリだよ。」
ひえー(;´Д`)
本当は、裂けるくらいなら切開してほしい、ってお願いしようと思っていたのだけれど、そんなことをお願いする余裕はなかった…
というか、たぶん裂けたとき誰もスタッフいなかったし(笑)
切開ならキレイに縫合できるしそこまで時間かからなかったと思います。

縫合手術も終わり、いつの間にか赤ちゃんもベビーコットに乗せられて分娩台の側にいました(笑)
先生が簡単に赤ちゃんの検査をしてくれながら一言。
「本当はね、先週の時点で入院してもらおうか迷ってたんだよ。でもま、終わりよければすべてよし、ということで」
そっか。
全然思ったとおりの出産じゃなくて、情けなくてちょっと落ち込んでいたけれど、
赤ちゃんも元気だし、これでよかったんだなーとこのとき初めて思いました(*^^*)

出産から2時間後、赤ちゃんは新生児室に、私は病室に向かうことになりました。
ここで事件が!
出産のとき、とにかく大量に出血した私の体。
なんと1リットル近く出血したらしい。
そんな状態で極度の貧血に陥っていたようで、立ち上がると途端に意識が遠のいて…
気付くとまた分娩台に寝かされていました。
もう少し休みましょう、と言われ、そこからまた1時間寝かされる…
1時間後、今度はゆっくり起き上がってくださいねーと助産師さんの言葉どおりにゆっくりと起き上がる。
大丈夫そうだったので、立ち上がろうとするとまた意識が…!!
気付くと車いすに乗せられていました(笑)
そのまま病室まで運ばれる私。
そんな感じだったので、入院していた1週間はずっと体調が悪かったです、貧血で。
「満身創痍」ってこういう状態なのかなーとぼんやり思っていました。
2、3メートル先まで歩くだけで頭痛と吐き気。もう大変でした。

いや、もう。本当に出産するって思っていた以上に大変!
しばらくは、もう2人目とか考えられない、とか思っていましたが
3週間も過ぎた今、早く次もほしいなーと思うくらい子どもは可愛いです♡
退院して数日は、お世話にいっぱいいっぱいで毎日涙を流して泣いていましたが
産まれたときより一回り大きく成長したわが子を見ていると、
あーもうすぐ新生児と呼ばれる時期も終わりだな、寂しいな、
と思えるようになりました。
来週は1か月検診です。
大きくなってくれるのはうれしい反面、もう少し小さいままでいてほしいな、とちょっぴり思うのでした(笑)

とっても長くなりましたが、私の出産記録です。
周りの話を聞いていると、予期せぬ出産になったという事はよくあるらしいです。
私も一度出産を経験したとはいえ、こんな勢いまかせの出産だったので経験と言えるかわからない状態ですが(;^ω^)
何より赤ちゃんが無事で感謝です♡
こんな出産もあるんだよーということで誰かの不安解消になればうれしいです(*´ω`*)
…余計に不安になったら困るなぁ(・_・;)
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【 2015/11/25 (Wed) 15:29】 出産 | TB(0) | CM(2)
こんばんは!!!
分娩台あがって10分!!!!てとこにめっちゃびっくりしましたー>_<
出産て人それぞれ全然違いますね!でも母子ともに健康なのが一番ですよね❤️本当にお疲れ様です!!!
縫うのに1時間も…( ; ; )ひぃ
ほんまにほんまにお疲れ様です>_<
1ヶ月検診、身長と体重の変化が楽しみですね\(^o^)/
【 2015/12/02 (Wed) 18:51 】 編集
みこ様
ありがとうございます♡
お疲れ様の一言で報われます~(。>д<)
私には大変な出産でしたが、今は今で大変ですねf(^_^;
でも、本当に無事に産まれてきてくれて感謝です(*´ω`*)♡
1ヵ月検診、行ってきました!
周りが4000g超のベビーばかりでうちの子は一回り小さかったので心配しましたが…
皆さん産まれたときから大きかったみたいで、うちの子自体は成長度合いクリアしてました(*≧∀≦*)よかったです♪
日々悩みは変わるし、検索魔になってしまってますが…(笑)
みこ様に頂いた言葉を励みに頑張ってます(о´∀`о)
できるだけ笑顔を心がけてます♡
【 2015/12/03 (Thu) 12:49 】 編集
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プロフィール

なゆた

Author:なゆた
ディズニーと読書と食べることが好きなOLの日記です。
好きなディズニーキャラはチップ&デールとダッフィーです。
好きな作家さんは角田光代さんと唯川恵さんです。
好きなスイーツはフルーツタルトです。
仕事はSEやってます。

大阪住みでできるだけディズニーに行けるように頑張っています。
よろしくお願いします。
※2015年11月3日に出産したため、ディズニー旅行はしばらくお休みします
育児ブログと兼用しています

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